投稿者「坂口」のアーカイブ

コロナ対策でシステム導入検討予定の企業様必見!

東京都では緊急事態宣言が延長となりました。
まだまだ新型コロナウイルスの終息が見えない中、
ビジネスモデルの転換や業務形態の非対面化を検討中・検討予定の企業様へ、
お役立ち情報のご案内です。

この度、弊社にて取り扱っている顧客接点クラウド「カイクラ」が
経産省推進「IT導入補助金2021(A類型・C類型・D類型)」
の対象ツールに認定されました。

今回は「IT導入補助金2021 低感染リスクビジネス枠(C類型・D類型)」にも認定されており、
新型コロナウイルスの流行を受けて、業務の非対面化に取り組む中⼩企業・小規模事業者ですと

「導入費用の2/3まで補助」「最⼤450万円を補助(C類型)」

を受けることができます!

是非この機会にご検討ください。

■補助対象

 中小企業、小規模事業者


■補助金の上限額・下限額・補助率

種類 上限額・下限額 補助率
A類型 30万円~150万円未満 1/2以内
C類型 30万円~450万円以下 2/3以内
D類型 30万円~150万円以下 2/3以内

 


■スケジュール

  申請締切日 交付決定日
1次締切 終了 6月15日(火)
2次締切 7月30日(金) 8月31日(火)
3次締切 9月中(予定) 10月中(予定)

※IT導入補助金の詳細情報はこちらでご確認ください

【webセミナー】電話応対からできるファン化施策とは?

今年も残りわずかとなりました。
今後も新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されますので、皆様くれぐれもご自愛ください。
来年も変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

さて、弊社webセミナーについてお知らせです。

 

 

 

このようなお困りごとはございませんか?

 電話応対時、顧客情報や担当者の確認に時間が掛かる…
 他社との差別化を図りたいが、商品での差別化が難しい…
 顧客の離反が多いため、CS向上させたい…
 …などなど。

このようなお悩みを解決するため、
電話応対の改善から図るCS向上についてのセミナーを実施しております。

 

■全業界向け

『電話応対の課題改善で得られるCS向上セミナー』

多くの企業で何かしらの課題を感じている「電話応対」。
さらにコロナの影響でリモートワークが推進されたことにより、以前にも増して電話応対を課題とする企業が増えています。
当セミナーでは、他社と差別化することで得られるCS向上と、アフターコロナにおける電話応対のあり方についてお伝えします。


■自動車販売業界向け

『電話応対で差をつけるCS向上とファン育成』

自動車業界において、「自動車が以前よりも売れなくなってきている」問題は非常に深刻です。
新規獲得が難しい「今」だからこそ、顧客とより長く良好な関係性を築いていくことが何よりも重要です。
電話応対で既存顧客をファンユーザー化するためのCS向上方法について、自動車業界ならではのカイクラの活用事例も交えてお伝えします。

 

セミナーの詳細情報、お申込はこちらから

ご興味ございましたら、ぜひご参加ください。

オフィス電話のストレス事情

オフィス電話にストレスがある実態をご存じですか?

電話応対は、若手の方を中心に対応している企業も多く、
「若手の仕事」「若手がやるのが当たり前」「電話が出れないとダメだ」
などと考えられ、軽視されがちな問題です。

しかし、実は10年ほど前から、若者を中心に電話恐怖症が増加しており、
入社後1年未満で仕事を辞める理由として、「電話に出られない」が出始めています。

電話恐怖症の原因として、『家庭に固定電話がないこと』『携帯電話の普及』が挙げられます。
固定電話の出方がわからなかったり、携帯では相手が誰か分かるが、固定電話では誰かわからないため、電話に対して苦手意識を持つ若者が多いようです。

 

 

電話にストレスを感じる人たち

シンカ社の調査によると、約6割が会社の電話応対にストレスを感じており、
さらに約4割の人が、電話応対で仕事が嫌になったことがあるという結果が出ています。
なぜストレスを感じるのかというと、電話応対に自信がないことが主な理由として挙げられています。

例えば、

 聞き直しで気分を害されてしまった…
 長時間待たせ、切電されてしまった…
 「前と同じもので」という注文に対応できなかった…

など、電話応対のミスによりお客様を怒らせてしまった経験や、
「もし重要なお客様だったら…」「クレームだったら…」という不安から、電話応対を負担に感じるとのことです。

また、電話応対におけるミスから、クレームや顧客離反に繋がってしまう可能性は高く、
上記のような対応をされたお客様の【9割以上】が離反の意思を示すといった調査結果も出ています。

従業員にとっての電話応対ストレスの軽減は、顧客離反の削減にも繋がるのです。

年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

2020年も残りひと月となりました。
年末年始の休業日につきまして、誠に勝手ながら下記のとおりとさせていただきます。

【年末年始休業日】
 2020年12月31日(木)~2021年1月3日(日)

 ※休業期間中にいただいたお問合せにつきましては、
  1月4日(月)以降に順次回答させていただきます。

今年はインフルエンザだけでなく、新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されますので、
皆様くれぐれもご自愛ください。

来年も変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

新型コロナウイルス対策における在宅勤務延長のお知らせ

コロナ感染者数が減少し始め、緊急事態宣言の一部解除が始まりました。

弊社では、新型コロナウイルスの感染予防、感染リスク低減にあたり、
2020年4月7日(火)より在宅勤務を実施しておりますが、
緊急事態宣言解除後におきましても、電車の混雑状況の様子見として、
在宅勤務期間を【6月末日まで】といたします。

■在宅勤務期間
 ~2020年6月30日(火)

■お問い合わせについて
 弊社へのお問い合わせは、メールまたはお問い合わせフォーム(こちら)からのご連絡をお願いいたします。
 お電話をいただいた場合は、折り返し対応させていただきます。

ご迷惑をお掛けしますが、ご理解の程、よろしくお願いいたします。