【カイクラWEBセミナー】8月スケジュール追加

8月のセミナースケジュールを更新いたしました。

大手企業、中小企業問わず、電話応対の課題は切っても離せない関係性なのか
多くの企業様から電話応対の相談をいただきます。


電話応対の課題は各社様ごとに千差万別!
そんな中でもよくお聞きするのは、『スピード感』をもった対応がしたい!

この課題、本当に多くの企業様で課題とされており、
解決するだけでも他社との差別化に繋がり、しいてはご利用者さまに感動を与えCS向上につながります。

本セミナーでは、この解決方法についてお伝えいたします。
18:00以降の開催もございますのでご興味ございましたらご参加ください。

〇参加対象
 ・電話応対に課題を持っている
 ・電話応対の改善方法を知りたい
 ・CS向上について興味がある
 ・他社との差別化をおこないたい

〇参加費用
 無料のWEBセミナー

〇参加人数
 1回3名までの小人数で開催します

HACCP義務化支援アプリ 無料トライアル開始

2001年設立以来、約20年に渡り食品業界向けにシステム開発を行ってきた私たちが
新型コロナ禍でできることと言えば、やはりITの力で”食”を支え続けることです。

食品等事業者に義務付けられたHACCP(ハサップ)をサポートして、衛生管理のレベルアップを
図る 「衛生管理アプリ」は、“食”に携わる一人ひとりの健康管理や意識向上にも役立つように
工夫を重ねております。

導入することで衛生管理にどう役に立つのか?どのような効果が期待されるのか?
ご興味がございましたら、どうぞお気軽にお声がけください。

この度、お客様からのご要望に応えて無料トライアルを準備いたしました。
とてもシンプルで簡単に扱えるタブレットを貸出いたします。

最後になりましたが、弊社は 引き続き在宅勤務を実施しております。
お客様、関係各位におかれましては、ご不便おかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い申し上げます。

IT導入補助金2020(C類型)のスケジュールが更新されました

IT導入補助金(C類型)のスケジュールが更新されました。
7/14現在、第6次締切(8/31)まで公開されています。

※申請期限は上記日付の17:00まで
※最新情報は https://www.it-hojo.jp/tokubetsuwaku/ にてご確認ください。

 

IT導入補助金2020(C類型)注意事項

【補助金申請対象】
導入費用のうち【初期費用+1年分の月額費用】が補助金申請対象となります。
 ※月額費用1年分の一括支払いが必要です。
 ※機器レンタル代は対象外となります。

【補助金申請の最低金額】
 補助金申請の最低金額は30万円となります。30万円未満では申請できません。

【費用の一時負担】
 交付決定後、お客様にて一旦導入費をご負担いただく形となります。
 お支払い後、補助金の交付となる流れですので、一旦立替が必要となります。ご注意ください。

【交付後の報告】
交付にあたり導入実績報告が必須となり、3年間報告を実施する必要があります。

【gBizIDプライムアカウント必須】
IT導入補助金2020より、交付申請に「gBizIDプライムアカウント」が必要となりました。
「gBizIDプライムアカウント」をお持ちでない場合は「gBizID」ホームページより取得をしてください。

※gBizIDプライムアカウントID発行まで1週間程度時間がかかるため、早めの手続きをお勧めしています。

【Webセミナー】在宅勤務の”電話問題”解決のヒント

新たな生活様式、みなさまはどのように過ごされているでしょうか。
弊社では7月も在宅勤務を継続し、感染させない・感染しない対策をして参ります。

さて、在宅勤務中にオフィスへかかってくる「固定電話の応対」はどのようにされていますか。電話でのコミュニケーションが多い場合、出社をしたり、電子メールを活用したりと、工夫やご負担も増えているかも知れません。

弊社でも、現在9割以上のメンバーは在宅勤務ですが、電話含む一部業務は出社し対応しています。

そうすると、
・かかってくる件数が多いほど、取り次ぎに時間や負担がかかる
・普段電話を取らないメンバーが対応
・電話を掛ける側としては、担当者に直接繋がっていたのにそれができずにストレス

など、新たな課題が出てきます。
そこで、大事なのは「電話の掛け手に素早く連絡を取る」「電話の受け手の負担を減らす」こと。そのサポート役を担うのが電話業務の支援ツール『カイクラ』です。

勤務場所問わず、オフィスに「どこの、どなたから」かかってきた電話か、どのメンバーでも即時に把握できるため、電話を取る際の負担軽減や、取り次ぎの手間なしに担当者から電話を折り返すことも可能です。

現在、弊社ではそのようなヒントや事例を、無料Webセミナーでご紹介しています。

Withコロナ時代 電話応対はどう変わる?CS向上方法とは?
日 程:2020年7月2日~29日
会 場:オンラインでのライブ配信
時 間:60分
参加費:無料
内 容:Withコロナ時代の電話応対、電話を使ったCS向上施策 など

■参加方法
当セミナーは、インターネットに接続できるパソコン、もしくはスマートフォン、タブレット端末からご参加いただけます。視聴方法はお申込み後に別途ご案内いたします。

詳しい日程、お申込みはこちらをご確認ください。

コロナ禍でも、電話のコミュニケーションを大切にしたいとお考えのみなさま、職場の環境整備に尽力されているみなさまのお力になれますと幸いです。どうぞお気軽にご視聴ください。

【カイクラマガジン】機会損失・顧客体験の抑制方法とは?

ご覧いただき、ありがとうございます。

本日は、機会損失・顧客体験の抑制方法として「営業時間外の不在着信対応」をお伝えします。
みなさん、営業時間外のオフィス電話の着信はどのように対応されていますか?

 

■「不在着信」と顧客離反の関係

営業時間外の対応として多くの企業では、
『留守番電話』や『自動応答メッセージ』を利用していますが
お客様からすると、すぐに繋がらない不満、掛けなおす手間などストレスの原因になりがちです。

企業側からすると、着信があったことすら気づけないので
非常にもったいない状況をつくってしまいます。

そのため『お客様からの着信に出られない』ということは、機会損失顧客体験低下に繋がり、
これが積み重なることで顧客離反の原因となり、会社にとって大きな損失になりかねません。

 

■「待ちの対応」から「折り返し対応」へ!

では、どうするのか?
一言でお伝えすると、「着信があったことをキャッチする」仕組みをつくることです。
着信がが分かることで折り返しの連絡がしやすく、顧客ストレスの軽減につながります。

不在着信があった際にメール通知してくれるサービスや
最近では、AIによる電話対応システムが出たりなど様々なツールがありますので
貴社に見合ったモノをお選びください。

カイクラをご利用の企業様でも、
休日・営業時間外を問わず全ての着信履歴が見えるので、
前日の不在着信に対して、朝一番で折り返す運用に変えたことで、
お客様から「丁寧な対応が嬉しい」「他社とは違う」と感じていただけ、
顧客体験・満足度の向上に繋がっています。

 

【カイクラとは】
 電話業務をサポートするカイクラは、
 着信と同時にご利用のPCにお客様情報を表示するサービスです。
 お客様情報がわかることにより、これまでよりも 『ワンランク上』 の電話応対を実現します。

 ≪ポイント≫
  ・お客様情報と対応履歴を一元管理し、チームで常に最新情報の共有をおこなえます。
  ・今お使いの基幹システムと連携でき、顧客接点に導入することで価値を発揮します。
  ・シンプルなUIで新入社員やアルバイト社員でもすぐに使えます。